![]()
ホーム > TOYOTA出展車紹介

TOYOTAブランドでは、クルマ本来の魅力である運転する楽しさ・所有する歓びを提案する小型FRスポーツコンセプト、そしてCO2排出量抑制、エネルギー多様化への対応などを念頭に、本格的な普及に最も適したエコカーと考えられるプラグインハイブリッド車(PHV)や近距離移動に適した小型電気自動車(EV)といった環境コンセプトカーなど、以下の各参考出品車を出展します。

クルマ本来の運転する楽しさ、所有する歓びを提案する小型FRスポーツのコンセプトモデル
(更新:2009年10月6日)

トヨタ車の駆動用バッテリーとしては初めてリチウムイオン電池を搭載し、家庭用電源などからの外部充電を可能とする3代目プリウスをベースとしたPHVのコンセプトモデル
(更新:2009年10月6日)

モビリティの用途・使用するエネルギーの特性・供給インフラの整備状況に応じて、最適なモビリティを賢く使い分け、EVが普及する未来のモビリティ社会を想定した、都市生活において使い勝手の良いパッケージを特徴とする近距離移動用の小型EVコンセプトモデル
(更新:2009年10月6日)

その名の由来である「才」と「彩」をコンセプトとして開発、「才に満ちた先進性」と「彩を放つ上質感」を兼ね備えた、ハイブリッド専用セダン
(更新:2009年10月21日)
iQ(デコクレ)
アルファード
ウィッシュ
FCHV-adv
エスティマHV
オーリス
カローラフィールダー(デコクレ)
クラウンHV
TF109
ノア
プリウス
プリウス(フレンドマチック)
ポルテ
マークX
マークX(ヴェルティガ)
ランドクルーザープラド
※10/23時点での出展車一覧です。都合により変更となる場合がございます。
サステイナブル・モビリティ実現に向けた取り組み
特殊加工を施したプリウスのカットボディの展示や、パネルと映像によりトヨタのサステイナブル・モビリティ実現に向けた取り組みの紹介を行います。
「CO2排出量の低減」、「大気汚染防止」が大きな課題になっている中、ハイブリッド技術をコアにこれらの課題解決に向けた取り組みや、トヨタが描く「未来の低炭素モビリティ社会」の姿を紹介しています。
また、CO2排出量抑制、エネルギー多様化への対応などを念頭に、本格的な普及に最も適したエコカーと考えられるプラグインハイブリッド車(PHV)『PRIUS PLUG-IN HYBRID Concept』や、近距離移動に適した小型電気自動車(EV)『FT-EVII』といった環境コンセプトカーの展示をします。
インターネット上の3次元仮想都市「トヨタメタポリス」では、トヨタ自動車がお客様と意見交換してきた未来のカーライフを再現しているだけでなく、バーチャル東京モーターショーも開催しています。
さらに、現在販売中のクルマを購入してドライブを楽しんだり、頻繁に開催される様々なイベントに参加したりすることができます。
![]()